固定スコープ
定義された成果物を固定価格・固定納期で提供します。要件が実際に安定している場合、たとえば外部連携、移行、内容が明確な MVP に適しています。確実性と引き換えに、変更要望は別途見積りとなります。
専任チーム
職能横断のチームが貴社バックログをフルタイムで担当し、職種ごとに月額で請求します。優先順位が変わるプロダクト開発に適しています。全エンジニアと直接やり取りでき、30 日前の通知で規模を調整できます。
運用サポート
監視、インシデント対応、セキュリティパッチ適用、四半期ごとの改善予算を含む SLA 付きのサブスクリプションです。ダウンタイムが損失に直結する稼働中システムに適しています。
モデルの変更
長期のお客様の多くは固定スコープで始め、プロダクトが軌道に乗った段階で専任チームへ移り、ローンチ時に運用サポートを追加されます。変更は契約の修正であり、再交渉ではありません。
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